鍵の紹介

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鍵付バックルIB-KLMA

【鍵付きバックルIB-KLMA】

①2段ロック構造によるテープ調整・施錠方法              

 1段目で目的に合わせたテープの長さ調整。2段目でテープの緩みを防止し、施錠する。

                   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

②解錠方法

  鍵穴に鍵を差し込み、矢印の方法に回すことでバックルが開きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【特性上の注意】

①2段ロック昨日は、2段目まで押し込まずにそのまま使用しますと、破損の恐れがあります。

 各部品(プラグとソケット)をまっすぐに挿入し、図のように「カチッ」という組み合わせ音を2度確認できるまで挿入してください。

②専用の鍵がないと開きません。紛失時はテープを切断してください。

③当製品の鍵の構造およびロック機能は簡易的なものです。

 施錠された収納物への盗難、いたずら等に対する完全なセキュリティ機能を保証するものではありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

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